こんにちは。
キタンの寺林です。
教育業界の最近の動向が知りたく
一冊の本を購入しました。
就活をしている学生向けの本ですが
読めば読むほど・・・勉強させられます。
あらゆる業界ごとにありますので、
ぜひご自分に合ったものを読んでいただければと思います。
↓↓↓↓↓
こんにちは。
キタンの寺林です。
教育業界の最近の動向が知りたく
一冊の本を購入しました。
就活をしている学生向けの本ですが
読めば読むほど・・・勉強させられます。
あらゆる業界ごとにありますので、
ぜひご自分に合ったものを読んでいただければと思います。
↓↓↓↓↓
こんにちは。
キタンの寺林です。
友人の紹介で
Booklogというブラウザ上での本棚サービスに登録しました。
ブログペーシの右側に私の本棚表示されていますので
興味のある方は、アクセスしてください。
社員教育のために読書会を開こうということで、課題図書に決まった
「Good Luck」を読み返しました。
・準備が大切なこと
・謙虚な姿勢で人に指示を仰ぐこと
・どんな時からも幸運を呼び込む努力ができること
もう一度再確認することができました。
こんにちは。
キタンの寺林です。
私は文章を書くのが大の苦手です。
しかしながら、立場ゆえ、苦手な仕事が増えています。
ちょっとめげますが・・・絶対に前に進みます。
ちょうど今もある原稿を書きながら、どうにも進まないので・・・・
松下幸之助氏の『道をひらく』をぺらぺら
『熱意をもって』
何としても2階に上がりたい。
どうしても2階に上がろう。
この熱意がハシゴを思いつかす。
階段をつくり上げる。
・・・・
才能がハシゴをつくるのではない。
やはり熱意である。
経営とは、仕事とは、例えばこんなものである。
私もどうしても何が何でも2階に上がりたい
今日明日中に原稿を仕上げる気力が出てきました。(^ー^)
こんにちは。
キタンの寺林です。
『棒ほど願って針ほど叶う』
今朝中日新聞を読んでいると
こんな諺にめぐり合えました。
なかなか願いはかなわぬという意味だということですが
私には、最終的に『叶う』で締めくくられているところがポイントだと感じました。
すべての目標も夢も
針のように細く叶いながら、最終的に棒ほどの太さになる。
たくさんの針を集めよう!
こんにちは。家庭教師のキタンの本田です。
ひさびさのブログとなってしまい、大変申し訳ありませんでした。
今日は、NHKの番組「プロフェッショナル」のお話。
2月9日に、定時制高校教師の岡田倫代先生の特集を放送していました。
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/100209/index.html
といっても、実際にその放送を見たのは数日前ですが・・・。
それはさておき、まず舞台は定時制高校なので、さまざまな生徒がいます。
自分の将来に不安を覚え、突然泣き出す生徒。授業を受けずに、先生に会いにだけくるような生徒。
夜遊びばかりしているような生徒。そんな生徒たちにも、フランク(友達感覚で)に、だけども親身にな
って生徒に接する岡田先生。我々がイメージする教師像とはかなり異なった先生でした。(ちなみに、
職員室にも生徒は比較的自由に入ることが出来るようです。)
我々塾講師とは少し質は違いますが、生徒と真剣に向き合う姿勢は見習うべきところです。
本当の「プロフェッショナル」と言える塾講師、教育者になりたいと思うのでした。
こんにちは。
キタンの寺林です。
『孫子の兵法がわかる本』
守屋 洋 著
孫子の兵法は、今から約2500年ほど前に
孫武という将軍によってまとめられた兵法書です。
敵を知り己を知れば百戦危うからず
は、有名ですが・・・
それ以外も、すごい、
現在の社会生活にそのまま落とし込める教訓がぎっしり
ぜひ!!読んでほしい一冊です。
私が最もなるほどと思った一節は
『必死ハ殺サルベキナリ、必生ハ虜ニサルベキナリ』
意味は
将たるものがいたずらに必死になれば、
討ち死にをとげるのがおちだ。
また、何とか生きようとあがけば捕虜になってしまう。
もっと言うと
責任者が必死になりすぎると,
現場の本来の姿が見えなり足元をすくわれる。
ということ
何とかせねば・・・(;ーー)
こんにちは。
キタンの寺林です。
夏目漱石の伝記を読む。
多くの気付きが生まれる。
夏目漱石は
幼少期(9歳まで)養子に出され
本当の親の愛を知らず
身内の度重なる不幸に耐え
21歳まで塩原金之助として生きていきます。
そんな漱石を支えたのは、学問と親友でした。
漱石は落第した時のことを書き残しています。
『人間とは考え直すと妙なもので、
真面目になって勉強すれば、
今まで少しもわからなかったものも
はっきりとわかるようになる。
・・・・僕の一身にとって、
この落第は非常に薬になったように思われる。
もしその時落第せず、
ただごまかしてばかりとおってきたら、
今頃はどんなものになっていたか知れないと思う。』
小学生、中学生のみなさんにぜひ読んでもらいたい
みんな『坊っちゃん』『吾輩は猫である』は知っていますが
夏目漱石のバックボーンを知って読むのでは全く違う
先の知識があるかないかで
感じ方、吸収力、変わります。
だから、沢山色んなことを学ばなきゃいけない
英語、数学、国語、理科、社会、読書、・・・・・・
蓄えた知識がどこかで繋がり・・・・・
化学反応する。
キタン塾栄光ゼミ校の読書教材用本棚です。
200冊↑