こんにちは。家庭教師のキタンの本田です。
ここ最近、映画を立て続けに見ています。
この前の日曜日に見たのは、「トランスフォーマーリベンジ」。
もともと、「トランスフォーマー」は、日本やアメリカでやっていたいわゆるロボットアニメで、私自身も幼少のころ、大好きでよく見ていました。
内容としては、善玉のロボット軍団(オートボット)と悪玉(ディセプティコン)の地球をめぐっての戦い。
そこに、地球人のサムという少年と、ミカエラという少女がオートボットを助ける、みたいな話です。
前作も映画館とDVD両方見たのですが、やはりアメリカ映画だけあって、CGがすごい!
今回も以前から期待していて、見てみたら期待以上でした。ロボット同士のバトルが迫力でした。
正直、女性にはとっつきにくい内容かもしれませんけど、SF大好きな人にはお勧めです。
それから、昨日見たのが、「愛を読む人」。
これは、アメリカでは去年の冬に放映されてた映画で、ジャンルとしては、恋愛映画。さっきのトランスフォーマーとは違って、どちらかというと女性向けなのでしょうか。ただ、残念ながら、R-12という年齢制限があるので、12歳未満の方は見れません。
1958年のドイツ、15歳のマイケルという少年が21歳も年上のハンナという女性と恋に落ちたが、突然マイケルの前から姿を消したが、数年後、法学専攻の大学生となったマイケルは、法廷で彼女と再会するという内容。
要はナチス関連の話。興味ある人はいいかも。あんまりナチスの内容については触れてないですけど。
こうやって、自分の好きな映画を見るのはいいものですね。これからどんどんfavoriteな映画が増えていけば、話題も増えるし、いろいろ知識も得られるし。
みなさんも、いろんな映画を見てみるといいでしょう。
私も、これからいろんな映画を見てみたいと思います。